Commons:使用言語の方針

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ウィキメディア・コモンズは、多言語プロジェクトです。このページでは、どのように多言語化に対応していくについての方針と、どのコンテンツをどの言語で書くべきかを述べています。多言語化対応のための技術的な処理についてはCommons:ローカライズを参照ください。

  • ギャラリー、カテゴリ、ファイルの解説はどのような言語でも良く、多言語で書かれるべきです。不必要な情報量を減らして体裁を整えるために、言語テンプレートの使用が推奨されています。
  • ギャラリー名は一般に現地の言語であるべきです。詳しい方針は Commons:ギャラリー を参照ください。
  • 一般的にカテゴリー名は英語であるべきです。生物学の分類群の名称や正確に同じ意味の英語が存在しない用語などが例外となります。詳しい方針は Commons:カテゴリ#カテゴリ名に関してを参照ください。
  • 著作者の名前は、英語の文献で最も一般的なものにすべきです。
  • ファイル名はどの言語でも付けられます。ファイル名は説明的であるべきです。詳しい方針は Commons:ファイルの命名方法 をご覧ください。
  • テンプレートはどの言語でも作成できます。1つのテンプレートが多言語で存在するときは、英語版を元にし、英語版が正式版であり、そのテンプレートの他言語版は英語版に基づき書かれるべきです。
  • 方針とガイドラインは英語で書かれ、他の言語に翻訳されるべきです。英語版の方針またはガイドラインが正式版であり、他の言語版は英語版に基づき書かれるべきです。

History

The 2009 proposal that led to this language policy was itself translated into several languages including Commons:Sproche, Commons:Politikerezh yezh, Commons:Convencions de noms (idioma), Commons:Sprooch, Commons:Convencions de nomenatge (lenga), Commons:Języki, Commons:Política de línguas and Commons:语言政策.

See also